SSI(Server Side Include)を使って共通ファイルを読み込む

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SSI(Server Side Include)を利用すればページに共通する箇所を1つのファイルにし、
共通するファイルとして読み込む事が可能となり、その箇所に修正が入った時に非常に楽になります。

ただし、セキュリティーの問題等もありますので、実際の案件での使用の場合にはその辺のリスクをクライアントに伝えて確認を取ることが必用になります。

また、サーバーでSSIが使用できないものもありますので、その確認もしておきましょう。

記述方法は複数ありますが、下記の方法を覚えておけば問題ないかと思います。

<!--#include virtual="/include/Include.html" -->

vrtual=””の中は絶対パスでも相対パスでも問題ありません。

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